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(有)馬籠館 まごめや

(有)馬籠館 まごめや

ご案内

●お食事処『まごめや』 豊富なお土産『馬籠館』からのお知らせ

信州田舎料理

信州ふるさと弁当


蕎麦や山菜などが盛り込まれた素朴な山里の幸、まごめやならではの信州田舎料理を 味覚をご賞味ください。
※メニューはボタンをクリックしてください
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※全て温かいそばになっております。

せいろ定食

せいろ定食


まごめやの看板、開田高原産のそば。コシとのどごしが自慢です。
※こちらは団体様用メニューとなります

里おろし定食

里おろし定食


当店オリジナルのぶっかけそばです。
※こちらは団体様用メニューとなります

まごめや親子丼

まごめ屋親子丼


恵那地鶏を使ったまごめや独自の親子丼。

栗おこわごはん

そばサラダ


女性の方にヘルシーなサラダをご賞味ください。

馬籠館本館

馬籠館本舗


売店には木曽の物産品とお土産品が充実しています。

まごめや売店

まごめや売店


ソフトクリームや、栗きんつば、わらび餅、炭火焼き五平餅など、その場で食べたり、お持ち帰りができます。

馬籠館別館1F

馬籠館別館


馬籠館別館1Fには喫茶店、2Fには210名様を収容できるスペースがあり、1Fの売店も品ぞろえが充実しています。

そば処まごめや店内

そば処まごめや


広々とした総ひのき作りの店内で、ゆっくり開田高原の「霧しな蕎麦」をはじめ、四季折々の味覚をご賞味いただけます。

●周辺情報

正岡子規の句碑

馬籠峠


標高801mの馬籠峠は中山道の難所として知られています。ここが馬籠宿と妻籠宿の境界となります。明治24年に峠越えをした正岡子規の「白雲や青葉若葉の三十里」の句碑が峠の頂上付近に建てられています。

峠の馬籠側集落

峠の集落


峠の馬籠側にある集落です。
江戸時代、牛は岡船とよばれ、陸路輸送中心でした。この集落の人の多くは牛方(牛による輸送)に従事していました。この集落は宝暦12年(1762)の大火でほぼ全焼。
その後は火災もなく今も江戸時代の建築遺構を残しています。

馬籠宿から見える恵那山

馬籠宿


中山道43番目の宿場となる馬籠は木曾十一宿の最南端、美濃側の入り口として栄えました。明治時代に鉄道が開通するとともに多くの宿場町がその姿を消していく中で、馬籠宿は宿場として栄えた頃の面影が色濃く残っています。

●周辺情報はこちらでもどうぞ

いいもの見つけ隊の特集もごらんください!
まごめや、馬籠館も登場していますよ。

いいもの見つけ隊〜vol.052「馬籠宿おいしいものめぐりMAP」

DATA

そば処まごめや外観

業務内容

馬籠館本館
お土産、木曽物産品の売店

まごめや売店
ソフトクリーム、栗きんつば、わらび餅、炭火焼き五平餅の販売

馬籠館別館
馬籠館別館1Fには喫茶店、2Fには210名様を収容できるスペースあり1Fはお土産、木曽物産品の売店

そば処まごめや
開田高原の「霧しな蕎麦」をはじめ、四季折々の味覚を楽しめます
のれんをくぐると奥のお店までお庭を楽しんでいただけます

【会社名】 (有)馬籠館 そば処まごめや
【代表者】大脇和人  
【定休日】年中無休
【お問い合わせ方法】 電話/ファックスで
【電話】 《馬籠館》 0264-59-2211
    《まごめや》 0264-59-1111
【FAX】 馬籠館 0264-59-2746
【URL】 http://www.magomekan.co.jp/index.html
【住所】 〒508-0502 岐阜県中津川馬籠4571-1



外観

地図
【アクセス】
■中津川インターから19号沿いに木曽方面へ約20分。
■ 松本方面から19号沿いに中津川方面へ約90分。
■ 下呂方面から257号沿いに約75分。
■ 妻籠宿から約20分 。